理数系だったピースケ。

ブログ勧めてくれた友人はプログラミング得意なので どちらかといえば理系?

僕は中学校の時は理数系の人でした。理科数学で90点以下とったことない。割と勉強は出来る方だった。
理科辞典買ってもらったり、 今回最後に紹介する 宇宙物理学のホーキング博士の本や 相対性理論のマンガ とか読んでた。
僕は素直に成長出来てれば 理数系の研究者とかが、お似合いだったのかなと思います。

高校あたりで対人恐怖や精神のぶっ壊れが顕著になり。
どうしたら良かったのか未だわかんない。
理数、英語と赤点で 留年しそうになるもお情けで卒業。

予備校で英語だけは少し回復。国語はなぜかその頃から逆に得意になった。

灰色の頭脳のまま大学に進学。
おくれてきた学生運動にまきこまれ。
それの対抗として社会科学系の本を読むようになった。(専攻は社会学

理科や数学は全くわかんない人になりましたが、
それから(文学を除く)文系の本をそれなりに読むようになりました
複数の友人に「知識人」みたく思われる程度には。

ただ、頭ぶっ壊れて 半分逃避の読書家なので なんちゃって知識人です、
なんも身になってない。
(今から考えると逃避にしろ小説を読んどくべきだった。人の心がもう少しでも分かるようになってた。)

で、ここ数年は本も満足に読めなくなり。

ただ自分の壊れた心を治そうと 中断しつつ 分厚いメンタル本(心理療法の本) を読むようになった。
メンタル本に関しては、それなりの身になったと思った時点で書評を書きます。

とりとめない文章です、、本紹介、、