文系オタクの本(著者)紹介。

久しぶりの更新です😴
文系オタクとしていくつか本(著者)紹介。
手元に本がないし、書評するエネルギーもないですが🐤

呉 智英
封建主義者かく語りき (双葉文庫)、1996.

大月 隆寛
全身民俗学者夏目書房、2004.

宮台 真司
制服少女たちの選択―After 10 Years (朝日文庫)、2006.

東 浩紀
存在論的、郵便的ジャック・デリダについて、新潮社、1998.

宇野 常寛
母性のディストピア集英社 、2017.

橋本治
恋愛論 完全版 (文庫ぎんが堂)、イースト・プレス、2014.

関 曠野
ハムレットの方へ―言葉・存在・権力についての省察、北斗出版、1994.

浅羽 通明
澁澤龍彦の時代―幼年皇帝と昭和の精神史、青弓社、1993.

斎藤環
オープンダイアローグとは何か、医学書院、2015.

永田 達三
名人の授業 永田の英語の神髄 長文読解法講義 (東進ブックス―名人の授業)、 東進ブックス/ナガセ、2003.

本多 信一
「ひとりっ子」ほど他人(ひと)と上手に生きられる―ひと回り大きな自分になる“積極発想”のヒント、大和出版、1989.

竹中 労
決定版ルポライター事始 (ちくま文庫)、筑摩書房、1999.

福田 恆存
人間・この劇的なるもの (新潮文庫)、1960.

市村 弘正
増補 敗北の二十世紀 (ちくま学芸文庫)、2007.

小林 信彦
時代観察者の冒険―1977‐1987全エッセイ (新潮文庫)、1990.


中野 翠
あのころ、早稲田で、文藝春秋、2017.


サブカル文化人系をよく読んでた気がしたけど、割と真面目というか硬い本が多いかな? 内容は覚えてなかったり理解出来てないのも多いです💦